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今年の選手の持ち番(背番号)!!

投稿日時:2013/06/27(木) 18:47



皆さん、昨年選手の持ち番(背番号)紹介の特集をやったのを
覚えていますか??

グリーンロケッツでは1~45の番号を持ち番(背番号)として
選手に割り当てています。

なので、引退するまで変わらない番号なのですが引退者が
使用していた番号を今年度加入したメンバーが引き継いで
いるのでご紹介したいと思います。


1 猪瀬 佑太
2 臼井 陽亮
3 土井 貴弘
4 窪田 幸一郎
5 小野寺 優太
6 村田 毅
7 NILI LATU
8 NEMANI NADOLO
9 日高 健
10 ウェブ 将武(2013新加入)
11 榎 真生(2013新加入)
12 吉村 尚人
13 土佐 誠
14 廣澤 拓
15 VAKAUTA ISILELI
16 宮本 誉久
17 酒井 亮八
18 西田 創
19 田村 優
20 細田 佳也
21 釜池 真道
22 吉廣 広征
23 堀 卓馬(2013新加入)
24 安田 知生
25 浅野 良太
26 櫻谷 勉
27 山本 貴治
28 藤戸 恭平
29 空き
30 瀧澤 直
31 宮前 勇規(2013新加入)
32 大東 功一
33 田中 光
34 空き
35 森田 茂希
36 茂野 海人(2013新加入)
37 首藤 甲子郎
38 金 光植
39 櫻井 朋広
40 山本 秀文
41 瀬崎 隼人
42 川村 慎
43 森田 洋介
44 権丈 太郎
45 山下 祐史

練習試合などではこの番号を背負って試合に出場しますので
お目当ての選手がいたら覚えて来てくださいね!!

マルス

抽選会の目玉は・・・!?

投稿日時:2013/06/13(木) 13:16

みなさんこんにちは。

マルスです。

台風も温帯低気圧に変わり、暴風雨の中での試合は回避できそうですね(汗)

さて、あびこラグビーDAY特設HPが最終更新されました!!

抽選会の目玉賞品は・・・

「お好きな選手にお姫様抱っこしてもらえる権」でしょうか。
※怪我等で対応できない場合もあります。



その他の情報はこちらをご確認下さい。

当日のご来場お待ちしております。


6/15(土)はあびこラグビーDAY!!

投稿日時:2013/06/10(月) 15:43

みなさんこんにちは!!

マルスです。

今週末の6/15(土)はあびこラグビーDAYが行なわれます。

みなさんの来場をお待ちしております!!


グリーンロケッツのトップページに特設ページへのリンク
バナーがあります。そちらではイベント情報が順次更新
されて行きますので、こまめにチェックしてください。

特設ページはこちら

以上


スンスン日記 Final 無事帰国!!

投稿日時:2013/06/04(火) 17:57

ホームページをご覧の皆様こんにちは。

入梅したはずが晴れ晴れとした天気が続き、気持ちも爽やかな今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか。

留学組のグリロケ日記も長い間ご愛読いただきまして、三人合わせて
15回目の連載となりました。

しかし今回の日記を最後に僕らの留学日記は終了いたします!
というのも先週の月曜日に三人とも無事に帰国したからです!!

帰国直後は立て込んだ業務と久しぶりの日本の空気に慣れることができず
この帰国のご連絡が遅れてしまいました。
申し訳ございませんでした。

写真は我々が寝泊りするラグビー部寮にNZからおよそ14時間程かけて
ようやくたどり着いたときのものです。
この三人の笑顔を見ていただければどれだけ嬉しい気持ちであるかが
分かって頂けるかと思います。

長いようで短いようで永い、この約三ヶ月間の留学は三人にとって
間違いなく貴重な経験となりました。

また今回このような機会をくださった会社、ラグビー部留学に協力して
くださった職場の皆様やスタッフ、チームメイトすべての関係者に
感謝の気持ちで一杯です。

この場をお借りして感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

しかし一番僕がお世話になったのは他でもありません。
ヒロヒロさんとカマさんでした。

ここまで多くの時間を一緒に共有させて頂いた人達は人生の中でも
とても貴重な存在です。
また毎日僕のつまらない話、上下する気分、成長する姿を温かく見守って頂き、
時に優しく、時に厳しく、叱咤激励してくれたお二人には本当に頭が上がりません。
公私共に勉強させて頂きました。ありがとうございます!!

このお二人がいたからこそこうして無事に帰国し、自分の中で成長を実感できる
留学になったのだと思います。
もうウンザリしているかもしれませんが、ぜひぜひこれからもよろしくお願いいたします。

帰国後チームに合流し一週間が経ち、練習試合も多くなる時期に突入しました。
これからの三人の活躍でこの留学が実のあるものであったと証明できるよう
一所懸命に取り組んでいきますので、応援のほど何卒宜しくお願いいたします。

それでは失礼いたします。


以上